🥇第1位:ベントオーバーロー
◇なぜ1位?
・広背筋〜僧帽筋中部まで広範囲に刺激
・高重量が扱える
・背中の厚み作り最強
◆効かせるフォーム
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足は肩幅
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股関節からしっかりヒンジ
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背中はフラット(丸めない)
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バーは「みぞおち〜へそ」へ引く
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肘を後ろに引き切る
🔥 意識ポイント
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「腕で引かない」
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肘を後ろの壁にぶつけるイメージ
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肩甲骨を寄せ切る
🥈第2位:ラットプルダウン

◇なぜ2位?
・広背筋をピンポイントで狙える
・初心者でもフォームが安定しやすい
・懸垂できない人の代替
◆フォーム
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胸を張る
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バーは鎖骨〜胸上部へ
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背中を軽く反らす
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下で1秒止める
🔥 意識
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肘を「脇に差し込む」
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バーを下げるより「肘を下げる」
- 胸を上向きにし、胸に引き寄せるように引く
- 肩甲骨を寄せ切る
🥉第3位:シーテッドロー

◇なぜ3位?
・僧帽筋中部に超効く
・背中の「厚み」を作る
・姿勢改善にも◎
◆フォーム
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背中はまっすぐ
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反動を使わない
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グリップを腹部(おへその辺り)へ引く
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肩をすくめない
💪 背中トレでよくあるミス
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重量を追いすぎる
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腕トレになっている
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肩がすくんでいる
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可動域が狭い
🔥 背中を効かせるコツ(最重要)
👆① まず肩甲骨を動かせ
アップで
・軽重量ラット
・チューブプルアパート
をやると神。
👆② 腕を使わない
「手はフック」
「肘が主役」
背中トレにおすすめのギア
🥇パワーグリップ
◇ こんな人におすすめ
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背中より先に「握力が限界」
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ラットプルで前腕がパンパン
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ベントロー高重量やりたい
🔥 メリット
✔ 握力を補助してくれる
✔ 背中に集中できる
✔ 高重量が扱える
✔ 前腕の無駄な疲労をカット
背中は「握力トレ」じゃない。
広背筋を追い込む種目。
だからパワーグリップは正直コスパ最強。
🥈トレーニングベルト(腰ベルト)
◇こんな人におすすめ
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ベントロー80kg以上扱う
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腰が不安
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体幹を安定させたい
🔥 メリット
✔ 腹圧がかかりやすい
✔ 腰の怪我予防
✔ 高重量でもフォーム安定
背中トレで腰をやる人は本当に多い。
適切なギアを使ってケガの予防とトレーニング効果UPだ!
🔥 背中トレ本気セット
① パワーグリップ
握力を温存して背中に全集中。
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② トレーニングベルト
腹圧を高めて腰を保護。高重量ベントロー必須。
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